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福田公認会計士事務所/福田和博税理士事務所−大阪市中央区

  電話 06−6966−1634

福田会計事務所の業務の流れSERVICE&PRODUCTS

どのように仕事するのでしょうか。

帳面をつけてくれる、申告してくれると漠然としたイメージはありますが、実際のところ会計事務所はどう動くのでしょうか。
パターンは会計事務所により様々です。

資料のやり取りだけしかしないとか、定期的にチェックに来てまとめていくとか。

このページでは福田会計事務所の一般的なお付き合いのパターンを紹介しています。
いわゆる面談重視型のパターンですが、どのような感じか分かっていただけるかと思います。

訪問面談は税理士・公認会計士が実施PHM12_0737

●月次作業
(お客様)月次資料の作成
    (現金出納帳・領収書等のご準備)
        ↓
(お客様)会計ソフト入力
     事務所にて入力代行お受けできます)
(事務所)会計ソフト入力支援
        ↓
(事務所)月次入力結果の検証
        ↓
(事務所)月次試算表の作成
会計ソフト入力指導契約なら記帳代行料金が
節約できます。

当事務所の最も重要な業務がこの月次業務です。

実際に御社にお伺いするか、事務所でのご面談となります。

この段階で様々な問題、手続等が処理されていきます。

決算日を迎える前に       PHM15_0565

●決算前作業
(事務所)決算予測
(事務所)税負担予測
(事務所)各種届出書の提出判断
決算日を迎える前に損益予測に基づく税額予測を行います。

節税対策の検討も行います。

決算書が完成するまでに      PHM12_0044

●決算〜申告書提出
(事務所)決算資料の収集
       ↓
(事務所)決算書作成
       ↓
(事務所)申告書作成
       ↓
(お客様)決算書の承認
       ↓
(お客様)申告書の提出
(事務所にて郵送・電子申告等による代行有)
決算書は会社のものです。

御社の承認があって初めて税務署等へ提出されます。

税額等の報告が月末ぎりぎりということはありません。

これら訪問・面談から決算書作成までの全ての業務を経験豊富な税理士・公認会計士が担当します。



福田会計事務所は面談重視型です


定期的に面談を実施し、会話または資料の閲覧等により適切な処理を実現していきます。

もちろん面談担当者は税理士等の有資格者です。

決算書、申告書の作成は有資格者が作成し、総勘定元帳等の成果物も高品質のものを提供します。


詳しくは関与方針をご確認ください。