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運送業、建設業、介護事業なら大阪の会計士 福田和博税理士事務所

TEL. 06-6966-1634

〒540-0012 大阪市中央区谷町1-4-2大阪オルガンビル5F

決算申告に至る過程を甘く見ていませんか?CONCEPT

答えは一つではありません

現実の社会では一つの問題に対して様々な答えが存在します。

現実の社会では一つの問題に対して会社は様々な対応を行い、
その対応に応じた結果を得ています。

税務・会計の世界も状況は同じです。

来年の売上の状況、設備投資の予定等々、会社の対応に応じて税務上のポジション、会計上のポジションも変化していきます。

お客様と面談することが全ての基本

税務上・会計上のポジションをお客様と税理士が共通の理解を得る。

このポジションに対して最適解を提案し、選択するという過程ではお客様との面談は必要条件となります。

「様々なことを言われても」と頼りなく感じられる方もいらっしゃると思います。
「答えを一つバシッと言ってほしい」と思われるかもしれません。

確かに選択肢は一つしかないということも多々存在します。
しかし、常に答えが一つということはあり得ません。

ただ時間が経過する毎に選択肢は急激に減少していきます。
気がつけば選択肢は一つということになります。

その時は答えは一つです。

    

当事務所が面談を重視する理由  公認会計士・税理士 福田和博

CEO

実際にお会いしてお話をしないと分からないことが多いです。

面談とは言え、実際には帳面を拝見し、お話を伺うだけのことです。
常に何かを提案するということでもありません。
しかし、その過程で様々なことが検出されます。
それは社長との会話に含まれる微妙なニュアンスであったり様々です。
この作業は経験を積んだ税理士や公認会計士にしかできません。

決算を一年に一回やってみて、 結果的に損したとか得したとかが分かる程度では困ります。
会社の状態を年に一回の決算だけで診断するよりは、定期的に診断するほうが打つ手が多いのは明らかです。
また税務上の有利判断には、届け出の期限等の時間的な制約があります。
税務上の有利判断については決算のみのお付き合いでは対応は不可能です。
結果的にお客様に多大な不利益を生じさせてしまいます。

税務上・会計上のポジションについて、お客様と共通の理解を得る。
これに対して最適な行動をお客様と模索する。

当事務所が面談を重視する理由です。


≪福田和博税理士事務所のお約束≫

  • お客様の大切な財産に関する情報を扱わせていただくという立場を自覚し、お客様が安心して相談できるように心をこめて対応いたします。
  • 私たちは税務・会計の専門家として常に知識を向上させ、プロとしての自覚を持って業務を遂行します。
  • 私たちは一人の人間として、資格や経験におごることなく、お客様との出会いを大切にし誠心誠意お客様に向き合って問題を解決していきます。

会社沿革

1993年
公認会計士 第二次試験合格
1995年
清友監査法人 京都本部事務所入社
1998年
公認会計士 登録
2002年
ITコーディネータ 認定
2005年
清友監査法人 社員就任
2007年
税理士登録
2008年
福田和博税理士事務所を大阪市中央区に開設
2009年
福田公認会計士事務所を大阪市中央区に開設

バナースペース

福田和博税理士事務所

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大阪オルガンビル5F

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地下鉄・京阪『天満橋』駅から
徒歩5分以内